<   2007年 04月 ( 4 )   > この月の画像一覧

Ferrari F430 Spider
        久々の記事なので、もうひとつUPさせていただきますネ^^

d0085752_16494172.jpg
      2006 New York International Auto Show

       ctsurgeonさんのブログ でも取り上げられていた
       NY オートショー(↑ちょっと微笑ましいお話もアリマス^^)、
       こちらは少し古くて、2006年版。

       久々に "カッコイイ奴" に出合った感じです。

       先日、10日ほど一緒にお仕事した方たちと、
       モーニング・コーヒーを飲みながらミーティング・・・のはずが、
       いつのまにか車の話になり、
       Ferrariの話でつい盛り上がってしまいました。

       Ferrariのどこが好きなの? ...とたずねると、
        " 車では最高のものだし、あの色(フェラーリーレッド)もいいし、
       音なんか最高です。一度は手にしたいですよ!" と、
       一様に返ってきました。
       男性はほんとFerrari好きの人が多いですね^^

       なんとなくわかるような気もするのですが、
       個人的には落ち着いた色の方が好きかなぁ..
       と思っていたら、
       ちょっと気になるFerrari を見つけてしまいました。
       2006年のモーターショーに出たものらしいですね。
       もう少し好みを言わせていただくと、グレーではなく、
       ブラウンがかったグレーの方が好きかもしれません♪ 

                     
       ちなみに...Ferrari F430 Spider $168,005ー也
      
       

お気に入りのFerrari Redは...
[PR]
by madame_oco | 2007-04-28 00:04 | ◇ 旅/車/ゴルフ

GQ JAPAN
 GQ JAPAN 2007年05月 最新グラビア~Bitter Sweet~(Amazonより)
      GQ JAPAN 2007年 05月号(Amazon) 


この頃、久々にスーツ姿の人達とお仕事をしたのですが、
やはり男性のスーツ姿はカッコ良く見えますよね。 
  (既成のスーツでも、肩・袖の丈次第でカッコ良く見えます。
   ルーズよりジャストサイズで選んでみてください。
   腕の付け根あたり(アームホール)が気になる時には、
   肩幅が合っていない(大きい)事が原因になっていることが多いようです。
   と言っても、背中に変なしわが寄らないようにしましょうね。 )


今回セレクトした雑誌は、政治からファッションまでを扱う男性誌。
ご存知の方もいると思いますが、もちろん海外発日本版です。

編集長は、Yahooにオフィシャルブログ
 -『VOGUE NIPPON』&『GQ JAPAN』編集長の会った人、行った店、思ったこと。-
を持つ、1955年生まれ、山形県出身、東京大学文学部卒業の斎藤和弘 氏。
  (以前、私の別ブログに足跡が残っていた時にはビックリ。
   でも、本人ではなったのかもしれません。
   実はアイスの"白熊"がお気に入りのようで、コメントを書いたことが..
   前にUPした、My Clipping-情報編-にもリンクがあります。



Amazon GQ JAPAN 2007年05月号へリンクされています  この5月号(バックナンバー)の特集は、
 ■COVER STORY:NIGOホテル論
   「最高のサービスを知っておくことが、
   良いモノをつくるためには必要」
 ■GQビジネスマンホテルランキング
   重要なのは部屋の広さ?値段?
   それとも・・・
 ■最新グラビア~Bitter Sweet~
   香港の高級ホテルを舞台に、
   GUCCIを着こなす男
 ■任天堂が復活したホントの理由
 ■古田敦也は、
   スワローズを再建できるのか?
 ■老舗お坊ちゃま新ビジネスに挑む
 ■「知ったかぶり」からは卒業!
   正しいワインのたしなみ方  等々
 ・別冊付録 春夏ファッションはGQデパートで選ぶ!?
  “GQデパートメント”という仮想の百貨店仕立ての別冊  
というもの。   詳しくはAmazonへ

この連休中、お出かけ予定のある人も、そうでない人も、
ちょい悪オヤジを横目に、cafeでさり気なく目を通して見るのも良いかもしれませんね^^
もちろん、"オトナな女性"にもオススメいたします♪



さて、次回のwith coffeeでは...
この12日にGUCCIの元クリエィティブディレクター・Tom Fordが、
自身のブランド第1号店(NYcity)となる紳士専門店を開いたお話、の予定です。
 (そう言えば、まだ終わっていない"予定の記事"がいっぱいありましたぁ...っつ)

ん!? もうすでにこのお店に行かれた方がいるのでしょうか?

More...
[PR]
by madame_oco | 2007-04-27 17:46 | ◇ My SELECT

心臓移植の条件・・・その2-「医の心」より
 *今ではもう市販されていないようなので、この本が私の手元に届くまでの間、仮置きさせていただきますネ^^

           「医の心」 心臓移植の条件・・・その2
d0085752_1711242.gif
               「医の心」-榊原 仟-(昭和47年・1972年発行)より一部抜粋 P148~P152
 「心臓移植の可否を論ずるには根本的に倫理感というものが問題となる。倫理というものは理屈で決められるものではなく、その時代、その社会の人々の大多数が正しいと感ずるものを、よしとせざるをえない。心臓移植についても、その立場から可否を考えてみた。ところが手術結果がよい間はほとんどの人が可とし、結果が悪くなるとともに僅々18日の間に否とする感が和えが圧倒的に多くなり、これには驚いた。このような根本的な問題についての大多数の人の判断が、かくも簡単に変化することに驚きとともに不安を感じたのである。おそらくはマスコミ時代には、人の善悪に対する判断が非常に容易に変わりうることを発見したのは尊い経験であった。

 しかし、たとい多くの人が心臓移植を可としても、少なくとも次の諸問題が満たされなければ心臓移植はしてはならぬと思う。
 
Grab this!                      TOPへはコチラからも行けます。
左クリックをするとRSSページにとびます

  (1) 心臓提供者側に問題の場合。すなわち確実に死亡していて、しかもその心臓が移植によって拍動を回復できる場合。これはほとんど現在の状況では望めないことだろう。

  (2)心臓移植に失敗した場合、ただちに使い得る程度にまで人工心肺が発達していること。
でないかぎり患者から心臓をとり出すことは許されない。これに対して、現在30パーセント、40パーセントの手術危機率のある手術も行われているのに、移植だけがいけないという理由がないと反論はあると思う。しかし、現在行われている手術は、手術自体は100パーセント安全なことが動物実験で確認されており、ただ罹患者の疾病の重症程度や合併症の状態によって、手術にたえ得ないのである。しかし心臓移植そのものが、このように安全になっているとはいえないから、失敗した時の安全弁として人工心臓が必要なのだ。

 (3)拒絶反応の抑制法が確立すること。
これらの条件は現在の時点で、みたされるようになったと考えるとができないし、しかも心臓移植が必ずしも人類を幸福にするとは考えられないので、反対である」

 さらに、同年8月、わが国で和田寿郎教授が心臓移植を行った。これを機会にあらゆる報道機関はこの手術に賛成し、殆どすべての人々がこれに和した。心臓移植を希望する患者や心臓を提供しようと申し出る人が相次いだのである。

 科学はそれ自身で進歩する。だから、どこまで進むかどのような方向に発展するか誰にもわからない。この科学の進歩をいかに人生に応用するかは、その時代に生きる人類が自由に選択してよいことなのだ。ただし、それを応用することが人類にとって、幸せであるという道を選ぶことが次の時代の人類に対する責任とでもいうべきことなのだ。医学の進歩は心臓移植を可能にした。今や、わが国の殆どすべての人が心臓移植を是とするようになった。だとすれば、手術はあくまで不可とするわけにはいかないが、それにしても、まず厳重に制限された例に限って手術が行われるべきである。その結果が明らかになってはじめて次のステップを踏まなければならない。そこで、私は次のような条件の場合に限って手術が行われてもよいという標準を出した。

 心臓移植患者は、たとえば冠動脈の三つの枝が完全に閉塞した心筋梗塞患者のように、放置すれば数時間ないし数日で死亡するような患者に限る。腎臓提供者は交通外傷で頭がすっとんでしまったが、心臓は拍動しているというような素人のだれがみても生き返るとは思えないものに限る。このような例なら私も心臓移植を行う。ただし、このような例が同時にみつかるということはめったにないから、私の一生には手術する機会は殆どないだろう。しかし、ないとはいえないから、いつでも手術ができるように用意万端を整え置く。こうしたまれな場合に限ると、一人の外科医が多数を経験するようなことはないだろうが、世界中で集めればかなりの数に達して、心臓移植が治療として価値あるものかどうかがわかり、問題が判明する。その結果さらに進歩して、次にはもっとゆるい条件のもとで手術できるようになろう。

 この私の考え方は、現在も変わっていない。私が「消極的賛成論者」「多少余裕を残した不賛成論者」と呼ばれたのは、以上の条件が厳格過ぎたからだった。当時、積極賛成論者が多かった医学分野でかなり責められたものだった。

 ところが、その和田教授の例が八十日をへて死亡すると、今度はまたまた世論が変わったのだから驚く。英雄扱いしていた同じ新聞がそれを忘れたかのように、手術者の和田教授を攻撃した。それと共に私は同じ意見を述べているにもかかわらず「賛成論者」であり、けしからんといわれることになった。当時依頼されていた鑑定書の問題事項も返答の内容も知らないで、それが悪いという異論をはく人さえ出てきたのである。それとは別に、私は心臓移植に対し現在も先に述べたのと同じ条件のもとなら手術する考えをもっている。しかし現況ではまだその条件はゆるめられ得ないと考えている。

 世界の外科医の中には積極論者も多く、現在までに百数十例の手術が行われた。その結果、問題になった点が、殆ど明らかになった。

 (1)現在の時点では長くとも一年半程度以上の生存は無理である。
 (2)心臓の場合でも組織に適合した例を移植するのが望ましいが、
  現在のところ心臓移植で組織の適合性を的確に判断する手段がない。
 (3)拒絶反応を抑制する方法が完全でない。 
 (4)死亡はしているがその心臓は移植に耐えるというような状態、
  これを判断する標準に問題がある。

 この状況では心臓移植の条件を緩和するわけにはいかない。
 これらの諸点については、さらに実験研究を続け、解決を図らなければならない。他方、現在の進歩状態でも私の述べた厳格な基準に適するような例なら、家族の希望があれば手術してよいと思う。
 ただし、それほどまでして人類は生き長らえるべきかどうかについては、強い疑問を持っている。 


- 『医の心』 あとがき より - 「心臓移植の条件」についてのみ抜粋
いろいろな誤解や、雑音にさまたげられことなく、心臓移植という新しい分野の治療法を一般の人々にも考えてもらいたいと思う。こうした治療法が行われるべきかは、医学の将来のあり方にも関係する大きな問題で、心臓の移植手術だけの問題ではないのだ。 

d0085752_22172942.jpg
            「医の心」 榊原 仟(しげる)  著 
           (昭和47年・1972年発行)より一部抜粋

          <<< 前回 心臓移植の条件・・・その1

 *最初にUPさせていただいた、  
   ◇ 「医の心」より、その1 -私の提案-
       医師の偏在を防ぎ若い医師の時間と経費との浪費の悲劇を
      なくすためにはどうすればよいのか。 続き...をまだ
      お読みでない方、また、この本に関してお知りになりたい方は
      それぞれをお読みいただくことをおすすめいたします m(_ _)m 

   ◇医の心・・・全8編へはこちらよりお越しください。


                       
[PR]
by madame_oco | 2007-04-08 00:50 | ◇ 医の心(全8)

心臓移植の条件・・・その1-「医の心」より
 *今ではもう市販されていないようなので、この本が私の手元に届くまでの間、仮置きさせていただきますネ^^

           「医の心」 心臓移植の条件・・・その1
d0085752_1711242.gif
               「医の心」-榊原 仟-(昭和47年・1972年発行)より一部抜粋 P144~P148
 昭和42年(1967年)の秋、アメリカの学会で、心臓を移植された後5年半も生きている犬の映画を見せられ、また死後30分たって取り出した人間の心臓が、人口心肺で拍動を続けている映画を見せられた。この時、私は心臓移植がちかいうちに臨床例で行われるだろうと確信した。

 そうなると当然、私の研究所でも問題になるだろうから、このような手術を行ってよいものかどうかを考えておかなければならないと思った。まず、仮に自分が心臓病で死に臨んでいて、生きられる方法がこの手術以外にないとしても手術してほしいとは思わない。理由を考えてみても、たいした理由ではなく、ただ他人の心臓をもらってまで生きたくないと思うだけなのである。

 そこで、できるだけ多くの人に、同じような質問をしてみた。私のきいた範囲では殆ど例外なしに「否」という答えだった。心臓の移植が安全にできるようになっても、そういう手術で生きのびることに幸せを感じない人が絶対数なのである。しかも、理由ははっきりしないが、ただなんとなく嫌だというのだ。これは人間の本能に基づくものだと、私は考える。なぜ人間の本性としてなんとなく希望しないのか。おそらくはこの手術が人類が存続するために、必ずしも適した処置ではないからだろう。

 人間は死ぬべきときに死ぬのがよい。それを無理にのばすのは本人の幸福につながらないだろうし、人類の滅亡を早める原因とも言えるだろう、ということを直感して、こうした手術による延命を皆がきらうのだろう。このような問題や善悪の判断など、論理上の問題は理論では決められない。善とか悪とかいっても時と場合によって変わる。ある民族では「盗み」が悪いとされていても、他の民族では許される。殺人さえ条件によっては、許されたり奨励されたりさえするのである。だから、ある社会の時点で絶対多数の人が直感的に可とするものをよいとするほかはない。

 死体の心臓を移植して生命の延長をはかる。このこと自体が善意かは理論では決めれないから、絶対多数の人が支持するならただしいとせざるをえない。私は心臓移植がはじめて行われた時点で、絶対数の人が反対だったから、科学的には可能でも、これは行うべきではないと、当時ある雑誌に次にように書いた。 
Grab this!                   TOPページへはコチラからも行けます。
左クリックをするとRSSページにとびます


 「米国の外科学会で人間の死体からとった心臓を対外循環法で振動を続けさせる実験を映画で見た時、私は錬金術者の実験室を思い出した。薄暗い地下の実験室で鳥や犬の死体からとった臓器を煮たり焼いたりして、実験していた錬金術者の姿そのものを私は見たと思って、ぞっとしたのである。

 神をおそれぬものとして恐怖されていた錬金術者が、今は姿をかえて現れている。医学の進歩は医学の進歩そのもののためにあるべきではない。人類の幸福のためにあるべきなのは言をまたない。医学の進歩が人類を幸福にしないのならば、それは進歩ではないのである。心臓自身に回復する力が残されており、何日かをとにかく死なさずにすむならば、心臓は回復して健康になれる。その回復を待つ時間の間、一時的に人工心臓や移植した心臓で生かしておくのならわかる。私自身もその目的のための人工心臓は研究している。しかし、自分の心臓に回復する力が残されていない場合に、これを切除して人工の心臓や死体からの心臓をつけて生存を続けさせることは、決してその人を幸福にしないだろう。従って医学の目標として研究されるべきことではないと思う。ビルロート(医の手術を完成させた大外科医。心臓の手術には反対であった)が、"心臓には手を触れるな"と叫んだ時、その言葉を無視して坂をかけおりた人類はついに達すべきところにまで達しようとしている。こうなっては、おそらく誰もがこれをとめることはできまい。必ず実現すると思われる恐るべき時代を目がけてまっしぐらに進んでいるのである。原子力という太陽を手につかんだ人類が原子力の魔力にほんろうされているように、心臓の手術に成功した人類は、医学の本質から離れて臓器移植の恐怖にふりまわされようとしている。

 今こそ、われわれ医学者はビルロートの言葉を再び味わって、反省すべき時期に来ているのではないだろうか。人が死ぬべき時に死ねた昔のよき時代を、苦悩にみちた患者に夢見させないためにも。臓器移植の問題ではなく、医学の本来の道を近代の医学は時にふみはずしがちのように思えるから」

 その年の12月、予想どおりにバーナード博士が心臓移植を行った。第一例が行なわれると私の周囲には賛成論者が満ち満ちた。新聞の論調はきそってこれに賛意を表した。不思議なことにその第一例が18日で死亡するとともに不賛成論者が多数現れてきた。そして翌昭和43年(1968年)1月にバーナード博士が第二例を行うとともに賛成論が再び新聞雑誌を埋めた。試みに私は周囲の人々にきいても移植賛成者が圧倒的に多かった。それでも私は慎重論であり『臨床外科』」という医学誌に次の要旨の論文を載せた。

 「心臓移植の可否を論ずるには根本的に倫理感というようなものが問題となる。倫理というものは理屈で決められるものではなく、その時代、その社会の人々の大多数が正しいと感ずるものを、よしとせざるをえない。心臓移植についても、その立場から可否を考えてみた。ところが手術結果がよい間はほとんどの人が可とし、結果が悪くなるとともに僅々18日の間に否とする考えが圧倒的に多くなり、これには驚いた。このような根本的な問題についての大多数の人の判断が、かくも簡単に変化することに驚きとともに不安を感じたのである。おそらくはマスコミの影響だろうが、こうしたマスコミの時代には、人の善悪に対する判断が非常に容易に変わりうることを発見したのは尊い経験であった。

しかし、...           続き >>> 心臓移植の条件・・・その2 

  今回は長いので、ここから後は次回にさせていただきますネ^^

いろいろな誤解や、雑音にさまたげられことなく、心臓移植という新しい分野の治療法を一般の人々にも考えてもらいたいと思う。こうした治療法が行われるべきかは、医学の将来のあり方にも関係する大きな問題で、心臓の移植手術だけの問題ではないのだ。
- 『医の心』 あとがき - より( 「心臓移植の条件」についてのみ抜粋 )

d0085752_22172942.jpg
           「医の心」 榊原 仟(しげる)  著 
            (昭和47年・1972年発行)より一部抜粋


     最初にUPさせていただいた 
  ◇ 「医の心」より、その1 -私の提案-
 
      医師の偏在を防ぎ若い医師の時間と経費との浪費の悲劇を
      なくすためにはどうすればよいのか。 続き...をまだ
      お読みでない方、また、この本に関してお知りになりたい方は
      それぞれをお読みいただくことをおすすめいたします m(_ _)m 

   ◇医の心・・・全8編へはこちらよりお越しください。


                       気になった方は写真をポチットお願いいたしますm(_ _)m

   *下の『医の心』からも行けますので↓クリックしてみてくださいネ^^   
[PR]
by madame_oco | 2007-04-05 23:53 | ◇ 医の心(全8)


世界の片隅に小さな小さなcafeをオープン♪ 心も体も元気でいれるようにコーヒーを飲みながら...ひと息つきましょ.。.:*・゚☆
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
ファン
ブログパーツ
ライフログ
以前の記事
カテゴリ
    
復興アクション 被災地のために日本のためにMadameからみなさんへのメッセージです♪ 
 ★約1年ぶりのUPです★
 お久しぶりでございました。
 小正月を迎えた今夜(16日)、
 背景をく桜に変えてみました。
 少しは気分転換なれば良い
 のですが...って、コレは
 自分のためでした(ココロニ汗)。
 こころがちょっと萎えちゃう時
 いつもより少し多めに睡眠を
 とると良いかもしれませんね。
 それではどなたさまも今宵は
 ぐっすりとおやすみください☆彡 

 今年もよろしくお願いいたします^^   
 17 January  2009 00:20


 
  ★おはようございまーす★
 久々にこちらへメッセージを^^
 ウフッ春らしくなってきましたネ♪
 でもそのかわりに毎年恒例の
 クシャミとの戦いも始まります。 
 色とりどりの綺麗な景色なのに、
 なみだ目になっちゃうので、楽し
 んでいる余裕もない感じで...
 でもそんな時には少しでも心に
 エネルギー補給Power Charge
 をしなくてはいけませんね。そこで
 このブログのテーマ曲を決定♪
 一昨年はQUEENの
 ★"I WAS BORN TO LOVE YOU"
 昨年はTommy Emmanuelの
 ★"SINCE WE MET"でした。
 そして今年は先日記事で紹介した
 ★"TAKE MY HAND"
 ・・・SIMPLE PLANのRock調で
 激しく(笑)いきたいと思います♪
 記事を読む前に、まずはカチッっと
 ONにして記事を読むとGooo♪
    
 それではみなさん、今日も心に
 しっかりパワー・チャージをネ♪
  11 March 2008 9:15
 思えば去年もだったのですが、
 たぶん風邪ではなく喉の乾燥で
 2・3日前から咳込みがひどくなり
 お腹の筋肉がちょっと痛みます。
 普段から腹筋を使っていないのが
 バレバレですね^^;去年も病院
 へ行かずに治るのを待ちました。
 大変と言えばちょっと大変ですが、
 たまには自然治癒力を使ってあげ
 ないと、なんだか体に申し訳ない
 ような感じがする今日この頃(笑) 
 週末明けには治ると思います♪

 それではどなた様も素敵な週末を
 お過ごしくださいませね♪♪♪
  2 February 2008 00:03

  大寒を迎えてから益々寒さが
 厳しくなってますね。風邪など
 ひかれていませんでしょうか?
 コメントをいただいたままで、
 ◆お返事がまだのみなさんへ◆
 もうちょっと待っててくださいね。
 ゆっくりお話ししたいものですか
 ら、お時間ください♪ ・ ・ ・ ・
 この頃、大好きだった伯父さん
 のお見舞いに行ってきたその夜、
 他界しました。明日がお別れの
 日なものですから...ちょっと
 落ち着きましたらきっとです^^
 
 それと、今宵あたり別ブログで
 7万アクセスになるようです♪
 さて7万を踏むのはいったい?
 キャー!!あと一人ですぅぅ!
 25 January  2008 23:58

 と、見に行っったのは良かった
 のですが、日付が変わり自分
 で踏んでしまいました..トホッ
 ぃゃ~ん、なんてことでしょ^^;
 ということで、今夜は静かに退
 散致します。おやすみなさぃ       
 26 January  2008 00:10


 小寒を迎えてから寒さ続きの
 毎日ですが、いかがお過ごしで
 しょうか?この時期、触れるもの
 がヒンヤリしていると、何故か心
 まで寒くなってしまいますよね。
 それでなのか、この時期になると
 冬眠状態になってしまうのです。
 ゴメンナサイ^^;。だから、せめて
 温かいコーヒーでもお出しできた
 ら良いのですがね...。スミマセン
 まずは心温めるチキンスプを探
 しに行ってきまーす。それでは、

 今年もよろしくお願いいたします^^     
 18 January  2008 14:10


        いつも支えてくださり、ありがとうございます^
   いかがお過ごしでしょうか。。。
 明日からパリイに飛びます♪

 というのはウソです。お江戸で
 お仕事&お遊びです・・・(笑)
 お泊りは先日(記事)と同じ所。
 本当は丸の内あたりにお泊り
 したかったのですが混み混み
 とのこと。残念です。せめて
 ランチは食べてみたかったわ。 
  
 明朝早いので・・・お先に失礼ぃ♪ 
 14 November 2007 23:58


        いつも支えてくださり、ありがとうございます^

with Coffee営業中♪RSSへ

 ご来店、ありがとうございます^^
 いつも陰ながら支えて下さってる
 Madameの大切な皆さんへ・・・
 夢見る事を忘れないでくださいネ。
 一人の夢が、多くの人の人生を変
 えた事を思い出してみてください。
 夢の持つ力を信じてみましょー♪

   では、素敵な週末を^^ 

   21 July 2007 00:30

      過去のメッセージ置き場はコチラから♪
  過去のMay Message置き場  
     
    ワイングラスをクリック♪
        ゲストブックへご案内いたします♪

□ Web 日本語入力
 ・ Ajax IME

   *サイト内関連記事

□ パリの新聞
 ・OVNI (Ja&Fr)

□ お気に入りWebRadio
 ・Cherie FM(Fr)
 ・NOSTALGIR
  ROCK LEGEND (Fr)

病院脇のカフェオーナーが
いつもお世話になってる所
医療従事者さんのリンク
          ブログ病院へご案内いたします♪あっ、紹介状もお忘れなく^^
ブログ病院再開推進中♪
 e-Byung-Hunへはコチラからも行けます。でも胸は触らないでくださいネ(笑)では、お気をつけて良い旅を♪
My Blog :e-Byung-Hun

メールはこの後にco.jpをお付けくださいネ^^
  Madame 専用Backyard♪

   
    My Security Tag SAMURAI Ninja

      


 Power Chargeは↓コチラから♪
      1click Music

  
検索
その他のジャンル
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧