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穴・・・Worldwide Handshaking
                  この頃時間がなくて外に出れない
                  という方々のために・・・・・ 
                  ひとまず風穴開けてみました^^
                  この穴掘るのに土壌づくりをしました。
                  時間がかかってしまいましたが、
                  GoogleのBlogも悪くないかも。
                  でも、まだまだ改良中です。
                  面白いことに、YouTube画像が、
                  記事上で見れる仕掛けになっています。
                  興味をもたれたようでしたら、
                  下の"穴"をクリックして覗いてみてください。
 
                  もちろん、お時間のある時にネ^^
                 
                     ここから↑も行けます
                        Click here


     これはマイクロソフトのWorldwide Handshaking というものです。
     ラウンジには沢山の人(?)がいるときもありますが、握手はできません。
     握手を成功させるには、壁にある穴に入ってそのBlogユーザーか閲覧者が
     握手してくれないと、重いプラカードをもったまま暗い穴を帰ってくることに。
     会話はローマ字表記のみなので、みなさん片言の日本語のようです。
     日本語版のサイトでも、時々外国の方もいるようです。その時には
     もちろん英語での会話でしょうが、日本人でも結構英語で会話してくる方も
     います。案外英会話入力の方が早くて簡単なのかもしれません。
     昨日は香港の方とお話しました。コチラにコメントもいただきました。
     こんな出会いもあるのですね^^ 
     いずれにしても引っ込み思案の人には、最初勇気がいると思いまが、
     機会があったら試してみてください。

         □ THE HANDSHAKE COMPANY
      
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         □香港 abaddon(アーティスト)さんのBlog

"穴"と言えば・・・
     特に日本人は"穴から覗き見る"のが好きな民族なんだとか。
     以前映画会社の方から聞いたことがあります。そんなことで
     思わずいっぱい稼いでしまったのが、映画"エ○○○ル夫人"。
     この映画は日本だけで大ヒットとなったようで、その時の売り上げで、
     社員の給料やボーナスもそれなりに急上昇たっだそうです。
     その時かなり家を建てた社員の人たちがいたらしいのですが、
     そのお家は映画にちなみ"エ○○○ル御殿”と名づけられたそうです。
     人生何があるかわかりませんね^^ 
     ちなみに試写室もこの時の稼ぎで凄い設備になったとか。

     顕微鏡などを使った作業が得意なのも、もしかしたらこの民族性の
     お陰なのかもしれませんね^^ この特性を良いことに使いましょう!

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by madame_oco | 2007-06-23 00:37 | ◇ BLOG

FIRST KISS はレモン味!?
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                                   PHOTO : May 2005  

       もう何年も前から、いぇ、何十年(?)も前から日本で発売されないかと
       待ちに待っていた、恋人のような存在の1品。 (サイト内関連ページ
         (今のところ関東エリア限定販売のミネラル・ウォーター)

       "FIRST KISSはレモンの味"とよく人は申しますが、まさしく
       私の French first kiss は上(写真)のCitron味のお水です♪

       今回、そのお相手に偶然にも日本で出会ってしまいました。
       先日お江戸に上がった際に立ち寄った赤坂見付の"OMO"(コンビニ)で、
       クールでお洒落なのに、恥ずかしそうに佇んでいた彼

       ちょっと冷えたハートを温めてあげようと、お連れしたホテルで...




"やっとお会いできましたね、レモン味さん"  (涙)

ゴクリッ♪    ....?    ....!?


ん!?   えっ!?  何!?  ち、違う~!?

フランスではあんなにクールなお方だったのに

あま~い!!甘すぎます(怒) 誰がこんなキャラに・・・

残念ですが、ぜ~んぶ水に流してしまいましょ!!

この二人の関係、、、水に流してしまいました。。。。 



好みがあると思いますが、私はすっきりとしたフランスのフレーバー・ウォーター
Volvic CITLON味が大好きです。←これはお水ですが、
上の商品はジュースと言っても過言ではないと思います。
本国の商品は甘くなかったのに、わざわざ砂糖(記載あり)を入れてしまったの?
すっきりさわやか味のミネラル・ウォーターで良かったのに。 とても残念です...

でも、きっと好きな人もいるんでしょうね。 飲み過ぎないようにしてくださいな^^

話は変わりますが、日本語版サイトの脳スピード測定ゲーム(*音に注意)は
一日のはじまり、脳のウォーミング・アップに丁度良いかもしれません^^ 

最後に、この日本の商品は FIRST KISS FRUIT KISS ですのでお間違えなく♪

では、さわやかな1日をお迎えください♪       これをポチッとしても人気BLOGランキングに投票できます^^ 
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by madame_oco | 2007-06-20 23:07 | ◇ My SELECT

『癌細胞はこう語った-私伝・吉田富三』
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                        中央 
              『癌細胞はこう語った-私伝・吉田富三』
                 (吉田直哉著・文藝春秋刊)

         先週末、ある本を探しに出かけていきました。
         そこで、またまた運命的な出会いをしてしまったようです...


       ほんとうは、星 亮一氏の「山川健次郎 伝」を探しにいったのですが、
       なかったので、上にある「会津藩斗南へ」と、日本で最初の女子留学生
       として渡米した妹の山川捨松関連の本を借りようと本棚に手をのばすと
       その近くに 『癌細胞はこう語ったー私伝・吉田富三』という本があり、
       私の目にとまってしまったのです。タイトルがちょっと変わってますよね?
       「え!?癌が"どう"語ったの?」と、思わずひとりごとを言いそうに。。。

       はじめに言っておかなければなりませんが、癌の克服本ではありません

       かといって、医学書でもありません。でも、素敵な発想が詰まっています。
       研究者の背中から、"人の生き方"について考えさせられた思いがします。
       この本は、ご子息により書かれた本ですが、実験病理学者として癌の
       脅威克服に力を注ぎ、医療制度、国語政策に戦いを挑んだ人生の師・・・
       吉田富三として、思い偲び書かれた本かもしれません。
       一気に読んでしまいました。
              

       寒村の造り酒屋に生まれ育だち、神童と言われ小学校を出るとすぐに
       上京し、有名中学校を受けますが、訛がひどいため口頭試問で不合格に。        
       そのことがあってか、後に病理研究をしながらも、そのあい間をぬって、
       日本語のあり方などを考えていて、国語審議会でも活躍し、
       医療制度の改革へも取り組みました。(元日本医師会武見氏と戦った)
       世界ではじめて化学物質による人工内臓癌(肝癌)「吉田肉腫」
       (Yoshida sarcoma)を生成することに成功し、アメリカ
        ブラジルスウェーデン ドイツなどへも輸出(分与)され、
       世界のガンの基礎研究に大いに役立つことになったようです。 

   この本の参考文献
       『吉田富三医学論文集』 (全3冊)
       吉田富三『生命と言葉』
       吉田富三『記念雑記』
       吉田富三訳『ウィルヒョウ・細胞病理学』
       『人間 吉田富三』
       『佐々木研究所五十年史』
       『杏雲堂病院百年史』
       『佐々木隆興先生論文集』
       中山恒明・吉田富三『医学の挑戦』
       林武・吉田富三『美と教養-心の対話』

       図書館で借りるも良し、本屋さんで買うも良し。是非一度読んでみてください。
        (図書館で借りて読んだのですが、記念館で入手できました^^)  

       それでも、手に入れるのが難しいっ!という方には、
       こちらの↓(続きはマンガで...)に情報を置いておきますね~♪ 


       最近、大学では「尊敬する人物」を問うてはならないところが多いそうですが、
       是非"尊敬する人物リスト"に加えていただきたいと願うMadameです。

       ところで、私の尊敬する人物リストは? んー......整理しておきます^^;


  運命的な出会い・・・
 
      なんとこの吉田富三記念館が、さほど遠くないところにあることがわかり、
      さっそく車の窓を全開にしながら、気持ちよくロングドライブ。
      お出かけになる皆さんへのアドバイスとしては、
      是非この本を読まれてから訪問される事をオススメいたします^^
        (お子さん向けのマンガ(下記)もあります)
          
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     「この研究をして、一番の収穫は癌は個性ということに行き当たったことだ」    

       では、おやすみなさぃ。。。                                  
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続きはMANGAで...
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by madame_oco | 2007-06-19 00:51 | ◇ ちょっぴり癌のこと

医者の論理
                                 最終更新日 2007/06/14 19:25    
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   「それは医者の論理だろう。医者にはダメと分かっていても、
    患者さんの側には分かるわけがない。助けてほしいから来ているんだよ。
    俺たちに力がないから助けられないんだよ」

      北大で難しい手術を手がけて有頂天になっていた。そんな新人だった頃、
      ある医師の手術に立ち会った際、その技術の高さに腰が抜けたという。

      その後、その医師(故 伊藤善太郎 氏)のもとで修行するため、
      1980年国立療養所から秋田脳血管研究所に転勤を願い出た。
      それが現在 旭川赤十字病院脳神経外科の上山博康 医師である。
  
   31歳の時、重症で手の施しようものない患者さんの手術に立ち会った。
   結局、その尊敬する師匠でも成功させることができなかった。
   手術後、深々と頭を下げて「力及ばず申し訳ございませんでした」と、
   家族に謝まる師匠の姿を見ていた弟子の上山。
   
     「そうやって謝ったら、こっちに落ち度がないのに医療ミスのように取られ
     てしまいませんか?」と非難した。

   その時はまだ、師匠から言われたその言葉の本当の重さを知らなかった。

   それから8年後、妙に気があった1人の患者を受け持つことになった。
   なんとしても助けようと思い、最後の望みを賭けた手術を試みたが、
   思わぬアクシデントが起き、手術は失敗してしまう。

   家族に土下座して謝った時、その亡くなった患者さんの高校生になる息子さんに、

      「お父さんは先生の事が大好きだと言っていた。
       で、先生を信頼して命を預けると言った。
       お父さんが信じた先生にやってもらったんだから、
       悔しくて悲しいけど僕達は許すとか許さないとか言えない。               
       一生懸命やってくれたのはわかる...」                   

   と泣きながら言われた。

     「辛いですね...」                                 
  
   信じてくれた患者の死で、あの言葉を身を持って知ることになった。
   57歳の今でもその時の事が思い出されるようで、目に涙を溜めていた。

   医者として、プロとしてのプライド・・・
      僕達の仕事は逃げれない。逃げる事=患者が死ぬ事だからプロとしてやって
      いくんだったら、決して逃げれない。

    「弁護士さんに"絶対大丈夫ですよと言う事は危ないですよ"と言われた。
     だから"止めた方がいいですよ"って言われた。
     患者さんが命がけの信頼をくれるのに、逃げ道を自己弁明をするのは
     卑怯なような気がします。患者さんが命を賭けるんなら、僕も医者の命を賭ける。
     五分五分のリスクを賭け合ってこそ、本当の手術が出来るような気がしますね。
     真剣勝負ですから。」

    これが、上山の信念 
     ・覚悟を持って言い切る
     ・目の前の事だけに集中する

 
  プロフェッショナルとは・・・

     「過去から通した生きざまで、自分を好きでいられる生き様を貫くこと。
      それが僕は本当のプロだと思っています。自分を偽らないということですね。」


Ownerのひとりごと・・・

   4月末、結婚式にご招待いただき、久々に訪れた秋田。
   式を終えた翌日、ホテルを出てちょうど見ごろだという桜並木を散歩しながら、
   昔お世話になった方を訪ねるとに。その入り口の手前、道路の反対側に見えた
   大きな施設が、上にも書いた脳血管研究所。上山先生が秋田にいらしゃった頃、
   ちょうど私も同じ空気を吸っていたらしい。そんなことで、ちょっとご縁を感じたのと、
   先日、家族のかたが医療ミスにあわれたというコメントをいただいたcinemaさんの
   コメントもあり、いつか記事にしたいと思いメモしておいた脳外科医上山博康氏の
   「プロフェッショナルの流儀」出演時のお話を交えUPさせていただきました。

   今回は、個人的な感情を入れずに書かせていただいた(引用)ので、
   もし宜しければご自分の思いなどを下記にコメントをいただければ幸いです。
 




★2009/01/21追記
     人気ブログランキングの「投票」ツールでこんなものを作ってみました。
     興味をもたれた方はポチッと投票してみてください。 作成日2009/01/15

    
ご協力ありがとうございました。



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by madame_oco | 2007-06-11 23:44 | ◇ ちょっと医療のこと

やはり国循退職は...
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  今年3月、国立循環器病センター心臓血管外科のICUの医師達が
  一斉に退職した件ですが、当時多くのニュースや医療系のブログで
  "心身共に疲れたから"との記載がある中、with coffee ブログ内の過去記事、
   『医師の質確保 米国に学べ』 のコメントのところで、"疲れたからではないのでは?"
  と、ちょっと反論めいたコメントを出したMadameでしたが、
  ご本人のお話によると、やはり疲れきったわけではなかったようですね。

        心身共にお元気そうで、ほんとうに良かったデス^^

   「年間1100症例を超える重篤な患者を担当して忙しかったのは確かだが、
   仕事は楽しかった」と、過労で退職したわけではないと語るのは、今年3月
   国立循環器病センターの心臓血管外科のICUを辞めた今中秀光氏。

    □ 2007/06/07  日経メディカル >>> 医師のキャリア >>> 転職
      国循退職は忙しさが理由にあらず  見えないキャリアパスに感じた閉塞感  

      「国循医師一斉退職」の真相   PDF版はコチラ

   国循を辞め、阪大の麻酔科を離局し、徳島大にやってきた今中氏は、
   「今や、国循でも医師を簡単に集めることはできないということ、
   大学医局が医局員の意思を無視して人事を行うことはできなくなっている
   ということでもあると思います。」とも語っています。
   
       あくまで米国流の専門分化した医療機関を目指すのか、
       それとも術者が術後管理も含めて見ていく“従来型”に転向するのか、
       今回の医師退職で選択を迫った形になったといえそうです。
    

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                               この記事に、"やーご苦労さん!"
                               と思っていただけた方はポチッとネ^^       
       ☆ はじめておいでいただいた方へ
              当ブログ内の -医の心- のページへもどうぞ♪
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by madame_oco | 2007-06-07 16:04 | ◇ ちょっと医療のこと

善きサマリア人の法『Love Story in Harvard 』第7話より
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いつも、ドラマではお勉強をさせていただいている cafe owner ですが、
今回も韓国ドラマ『Love Story in Harvard 』第7話で大きな収穫がありました^^

前回の続きになってしまいますが、今日UPされた第7話でお勉強した、
"善きサマリア人の法(よきサマリアびとのほう)"Good Samaritan Lawを
今回は取り上げてみますネ^^

先週のお話・・・医学生スインがバイト先で"ドクターコール"を受け、
応急処置をし一命を取り留めたが、後遺症が残り裁判沙汰に。
所属のハーバード大学では懲罰委員会が行われることに...

  「気道閉鎖で意識を失った患者に 輪状甲状靭帯切開を行いましたか?」
  「はい」 
  「輪状甲状靭帯切開は専門医も慎重を要する医術です。
   学生はそれを習いましたか?」
  「教授から1ヶ月前に習い、自習用のマネキンで直接手術をしてみました。」
  「実際の患者を手術した事がありますか?」
  「いいえ、ありません」
  「絶対に許せません。
   緊急でも教授の立会いの下でのみ、可能である事を知っていましたか?」
  「はい」
  「従わなかった場合、除籍処分になる事もですか?」
  「はい」
  「その事実を指導教授から直接聞いた事はありますか?」
  「はい」
  「あらゆる状況を考えても、学生は明らかに校則を破りました。
   もし同じ状況になったら、あなたはどうしますか?」
  「また同じ状況になっても、私は同じ行動をとると思います。」
  「この状況に対して、反省していないという事ですか?」
  「私のせいで教授たちに迷惑をかけたことは申し訳なく思います。
   しかし、どんな状況でも患者の生命が一番大事だという
   私の信念は変わりありません。」

  「以上で懲戒委員会を終わります。結果は少し後に...」

  「話したいことがあります。友達の変わりに弁論をする機会を与えてください。」
 
  「"善きサマリア人の法"というものがあります。 危急な状況では、
   いかなる保障も望まず患者の命を助けようとする意図が明確な時、
   結果に関係なく応急処置をした者は、法の保護を受けなければならない
   と言う事です。あの日、彼女は患者が倒れた後、明らかに
   危急な状況だという事実を認知した状態で患者に施術したと聞いています。
   自身にどんな不利益な事があるかを知っていながらです。
   自分の信念の通りに行動できる事、時にはその行動が愚かにも見えますが、
   誰にでも出来る事ではないのです。人はそれを勇気と呼ぶはずです。
   例え本意ではない失敗があったとしても、あの日彼女の処置は
   自身の慰安より他人を先に考える勇気ある行為とみなせるため、
   "善きサマリア人の法"の保護を受けるべきだと思います。」 

    
   と、友達以上恋人未満のロースクール学生が彼女の代弁をします。
   このドラマで知った"善きサマリア人の法"ですが、恥ずかしながら
   こうしてドラマ仕立てになっていると物事考え易い気がしています^^;
   この頃日本でも医療訴訟が多くなってきていることにお気付きかと思いますが、
   もし結果が不本意に終わったとしても、そこに悪意がない限り、
   叡智を集め誠実に対応すれば、やはり正義は勝つ わかっていただけるのだと
   思います。(思いたいです) 

   さて、このあとドラマはどういう展開になってしまうのでしょう... 
   この回を最後まで見てしまったMadameはもう知っていますが、
   もちろん、内緒にしておきますネ(o^ー’)b

  *善きサマリア人の法・・・訴訟件数も世界一と言われる全米の、ほとんどの州で
      Good Samaritan doctrine に基づく制定法が存在していて、
      医師が善意の第三者として万一の過失の際の訴訟を気にすることなく
      患者に処置を施せる状態にあるそうです。近年医療訴訟が多くなってきた
      日本でも、この趣旨の法の制定を求める声があるようですが、
      善きサマリア人の法に相当する規定・民法698条に緊急事務管理に
      関する規定としてあるようですが、あまり知られていないとのこと。
        ・・・はいっ、私も知りませんでした。。。                 
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                              この記事で、"ちょっと考えたなぁ。。。"
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  *ドクターコール関連・・・
      ・ドクターコールに「応じる」・・・34%
      ・応じた医師の法的責任はどうなる?
      ・どんな症状の患者が多い?
      ・機内にはどんな医薬品・機器がある?
      ・「医療過誤責任を問われない」が応じる条件
    ご興味のある方は⇒ 日経メディカル 救急医療
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/200705/503125.html

医学生スインと訴訟を起こした患者さんとの会話。。。
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by madame_oco | 2007-06-06 23:50 | ◇ 音楽/映画/本


世界の片隅に小さな小さなcafeをオープン♪ 心も体も元気でいれるようにコーヒーを飲みながら...ひと息つきましょ.。.:*・゚☆
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復興アクション 被災地のために日本のためにMadameからみなさんへのメッセージです♪ 
 ★約1年ぶりのUPです★
 お久しぶりでございました。
 小正月を迎えた今夜(16日)、
 背景をく桜に変えてみました。
 少しは気分転換なれば良い
 のですが...って、コレは
 自分のためでした(ココロニ汗)。
 こころがちょっと萎えちゃう時
 いつもより少し多めに睡眠を
 とると良いかもしれませんね。
 それではどなたさまも今宵は
 ぐっすりとおやすみください☆彡 

 今年もよろしくお願いいたします^^   
 17 January  2009 00:20


 
  ★おはようございまーす★
 久々にこちらへメッセージを^^
 ウフッ春らしくなってきましたネ♪
 でもそのかわりに毎年恒例の
 クシャミとの戦いも始まります。 
 色とりどりの綺麗な景色なのに、
 なみだ目になっちゃうので、楽し
 んでいる余裕もない感じで...
 でもそんな時には少しでも心に
 エネルギー補給Power Charge
 をしなくてはいけませんね。そこで
 このブログのテーマ曲を決定♪
 一昨年はQUEENの
 ★"I WAS BORN TO LOVE YOU"
 昨年はTommy Emmanuelの
 ★"SINCE WE MET"でした。
 そして今年は先日記事で紹介した
 ★"TAKE MY HAND"
 ・・・SIMPLE PLANのRock調で
 激しく(笑)いきたいと思います♪
 記事を読む前に、まずはカチッっと
 ONにして記事を読むとGooo♪
    
 それではみなさん、今日も心に
 しっかりパワー・チャージをネ♪
  11 March 2008 9:15
 思えば去年もだったのですが、
 たぶん風邪ではなく喉の乾燥で
 2・3日前から咳込みがひどくなり
 お腹の筋肉がちょっと痛みます。
 普段から腹筋を使っていないのが
 バレバレですね^^;去年も病院
 へ行かずに治るのを待ちました。
 大変と言えばちょっと大変ですが、
 たまには自然治癒力を使ってあげ
 ないと、なんだか体に申し訳ない
 ような感じがする今日この頃(笑) 
 週末明けには治ると思います♪

 それではどなた様も素敵な週末を
 お過ごしくださいませね♪♪♪
  2 February 2008 00:03

  大寒を迎えてから益々寒さが
 厳しくなってますね。風邪など
 ひかれていませんでしょうか?
 コメントをいただいたままで、
 ◆お返事がまだのみなさんへ◆
 もうちょっと待っててくださいね。
 ゆっくりお話ししたいものですか
 ら、お時間ください♪ ・ ・ ・ ・
 この頃、大好きだった伯父さん
 のお見舞いに行ってきたその夜、
 他界しました。明日がお別れの
 日なものですから...ちょっと
 落ち着きましたらきっとです^^
 
 それと、今宵あたり別ブログで
 7万アクセスになるようです♪
 さて7万を踏むのはいったい?
 キャー!!あと一人ですぅぅ!
 25 January  2008 23:58

 と、見に行っったのは良かった
 のですが、日付が変わり自分
 で踏んでしまいました..トホッ
 ぃゃ~ん、なんてことでしょ^^;
 ということで、今夜は静かに退
 散致します。おやすみなさぃ       
 26 January  2008 00:10


 小寒を迎えてから寒さ続きの
 毎日ですが、いかがお過ごしで
 しょうか?この時期、触れるもの
 がヒンヤリしていると、何故か心
 まで寒くなってしまいますよね。
 それでなのか、この時期になると
 冬眠状態になってしまうのです。
 ゴメンナサイ^^;。だから、せめて
 温かいコーヒーでもお出しできた
 ら良いのですがね...。スミマセン
 まずは心温めるチキンスプを探
 しに行ってきまーす。それでは、

 今年もよろしくお願いいたします^^     
 18 January  2008 14:10


        いつも支えてくださり、ありがとうございます^
   いかがお過ごしでしょうか。。。
 明日からパリイに飛びます♪

 というのはウソです。お江戸で
 お仕事&お遊びです・・・(笑)
 お泊りは先日(記事)と同じ所。
 本当は丸の内あたりにお泊り
 したかったのですが混み混み
 とのこと。残念です。せめて
 ランチは食べてみたかったわ。 
  
 明朝早いので・・・お先に失礼ぃ♪ 
 14 November 2007 23:58


        いつも支えてくださり、ありがとうございます^

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 ご来店、ありがとうございます^^
 いつも陰ながら支えて下さってる
 Madameの大切な皆さんへ・・・
 夢見る事を忘れないでくださいネ。
 一人の夢が、多くの人の人生を変
 えた事を思い出してみてください。
 夢の持つ力を信じてみましょー♪

   では、素敵な週末を^^ 

   21 July 2007 00:30

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